SAN DIEGO Car Charter & Surfing guide

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San Diego Tour

Balboa Park

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La Jolla Cove

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Pacific Beach

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Potato chip rock

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sunset cliff

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wind and sea beach

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Old town

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Torry Pines State Park

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Salvation Mountain

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Midway Museum

Midway Museum

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海外大学

アメリカ大使館F1-VISA申請

アメリカの大学から受け入れ許可がでたらアメリカ大使館に学生ビザを取りに行きます。 まずはアメリカ大使館に面接予約をします。混んでいる時期だとかなり待つので早めに予約だけしておいた方が無難です。 そしてオンライン申請書DS-160フォーム。大使館ホームページに行くと申請できます。 パスポート 証明写真 面接予約確認書 米国の学校から送られてきたI-20 i-20の右上にSEVIS番号がバーコードと共に書いてあります。SEVIS費用の支払いも事前に必要です。SEVISウェブサイトから支払い可能。又、SEVIS費用を支払い済みであることを示さなくてはならないのでSEVIS費確認書の提出も必須です。 私はバッタバタで予約を取りました。 アメリカ大使館への学生ビザ申請面接は意外と面白いです。 セキュリティがしっかりとしていて、携帯等を預けた気がします。中へ入って番号が呼ばれるのを待つのですがもう空間がアメリカで。 軽食、サンドイッチ、ブラウニー、クッキー等がセルフで取れるように置いてあり、水、炭酸系、ジュースも置いてありました。 もちろんすべてアメリカのもの。とくにブラウニーはアメリカのあのすごく濃くて甘くて密度の高い感じ。笑 そんなこんなしているうちに番号が呼ばれて呼ばれた窓口に行きます。面接と言っても銀行の窓口のようでただ壁の仕切りがあるだけ。何を話したか覚えてませんが何しに行くのとかどこ行くの程度の簡単な会話で、その間に窓口のお兄さんが書類チェック。ものの数分ではいいいわよ、VISAは3週間くらいで届くわと言われてアメリカ大使館を後にしました。 書類に問題がなければ特にVISAが取れないということはないのかなと。 簡単。笑 そして気づけばVISAも届きあれよあれよと出国までの日数が過ぎていき、あっという間にアメリカでした。笑 私はかなりバタバタしてまのでやっぱり何事も早め早めに行動した方がよさそうです。 以上海外留学手順でした。

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コミカレ出願結果

さあ前回の記事の続きです。 出願書類は全部出したし!あとは結果の書類を待つだけ^_^ ところがトラブルだらけでした、、 念には念をということで滑りで出したグロスモントカレッジからはしばらくしたらすぐに合格通知と共にi-20も送られてきてひとまずあんしん。 しかし本命のサウスウェスタンカレッジからはいくら待っても合格書類が届きません。 そこで早速サウスウェスタンカレッジ日本人名でメール。書類届いてますか?合否書類はまだですか?とメール。 ん?返事なし。3日経っても返信こないので再度メール。あのう、メールしたんですが届いてますか?と。 そしたら2日後くらいにやっと返信が。しかも国際高校から送ったはずの書類がないので受け入れられないとのこと。 いやいや番号追跡で調べてみたけど確実に届いてますあなたのところに。 とメール。 そしたら探しても見つからないのでメールで成績証明書と卒業証明書を送ってくれとのこと。 しかし願書締め切りは3日後。こりゃ大変だということで急いで海外進路担当の先生にFacebookのメッセンジャーで連絡。便利になったものですね。笑 私はすでにその頃卒業していたので成績証明書発行手数料400円かかるし本来ならば私本人しか受け取れないところをその先生が急ぎということで400円出してくれしかも先生からサウスウェスタンにメールで書類を送ってくれました。 ちなみにそのあとバタバタでアメリカに経ってしまったのと、その先生が海外へ行かれたため400円は借金したまま。ごめんねいつか返します。笑 そしたら後日合格メールがきて、書類はこれから送るとのこと。ひとまず一安心。 ということでもし何もしないで待っても待っても合否書類は届きませんでした。しかもこの感じからすると学校側が私の成績書類をなくした様子。日本じゃありえないけどアメリカだと起こるんですねこんなことも。しかも書類が足りないということすらメールしてくれない。自分から動からないと何も起きない国ですね、、、 だけどその頃は本来ならばすでにVISAを取っていなければならない時期。 VISA申請もバタバタでなんかいい思い出がない出願時期でした。笑 次回はVISA申請について書こうと思います^_^

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アメリカ大学コミカレ出願手順

今日はコミカレの出願手順を簡単に紹介します。基本的にコミカレで落ちることはありません。何人かコミカレに通っている日本の友達かいますが落ちたという話は聞いたことありません。笑 私も実際かなりてこづりました。 なぜなら、アメリカだから。笑 まず最初に必要なのはTOEFLibtのスコアです。これがなければ英語レベル的に学校に出願できるかもわからないので必ず必要です。 ちなみにさトフルを受験する時に気をつけたいのがパスポート名。当日パスポートの名前と受験申請した時の名前が違うと受験できません。受験料もチャラです。。 友達に韓国人だけど日本名を日常的に使っている友達がいました。その子は日本人名で申請。しかしパスポートは韓国名の金でした。想像のつく通り、受験料の250ドルはチャラです、、笑翌日学校で喚いてました笑 海外大学の出願期限はかなり早いので早めに締め切りをチェックするのが無難です。4年生大学はとくに早いところが多く秋入学なのに締め切りが12月というところも少なくはないです。 実際私のコミカレは秋入学の締め切りは3月4月くらいでした。願書受付始めは記載してない学校が多かったりします。いつでも準備ができたら出しても良いということです。 なのでTOEFLは遅くとも半年前までにはあったほうがいいと思います。 必要書類は パスポートコピー、アプリケーション、高校卒業証明書、高校の成績証明書銀行の残高証明書、これらはすべて英文でなくてはならないので英文で申請してください。エッセイが必要な学校もあります。 自分は国際高校へ通っていたので海外進学担当の先生がプロでした。笑 随分と助けられました。 英語の書類は問題なく発行してもらえました。 トフルのスコア表はトフル本部から直接学校へ送らなければならないという学校が多いです。トフルのホームページへ行き、スコアの送付欄から学校名や詳細を入力すれば米国内であれば発送日から7〜10日、米国以外であれば4〜6週間で郵送されます。 ちなみにさスコア表一件につき19ドルです。 私はまずトフルや正式スコアの送付、次に国際高校から直接、成績と卒業証明書を送りました。学校にもよりますが学校から直接正式なものを要求するコミカレ、とくに4年生大学に多いです。 そして最後にアプリケーションや自分の情報書類を自分で送りました。 一応不安だったので本命のサウスウェスタンカレッジともう1つ、グロスモントカレッジという南サンディエゴにある2つのコミカレに出願しました。 少し長くなったので合格結果は次の記事で^_^

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アメリカのコミカレについて

今日は私の通っているコミカレ(コミュニティーカレッジ)についてです! 海外大学進学を考えている方、 帰国等でなければ最初はコミカレから行くことを経験上オススメします。授業料もuniversityの4分の1ほどだし、授業数、授業内容もuniversityよりは低レベルなようです。なので、現地の学生はバイトとコミカレ半々かバイトがそれ以上を占めています。 私の友達曰く、コミカレはバイトするところ、universityは勉強しかできないところらしい。。 レベル的に普通の4年制大学は出願時TOEFL80点以上なければ出願資格がない所が多い。例外としてハワイ大学はTOEFL61以上だったので地方の大学では60点ほどで入学許可がおりる大学もあるかもしれません。 TOEFLというのは日本でもアメリカでも英語力を測るのに用いられる試験のこと。英検の難しいバージョンといった所かな。これがまた試験料金が2万円超え、尚かつ約4時間の試験時間です。試験はパソコンに向かって、リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングの4種類という恐ろしいテスト もはや集中力の問題後半戦は、、、 話がそれましたが、 純ジャパでTOEFL80というのはなかなか難しいのではないかなと思います。 TOEFL80というのは英検準1級程度のレベルらしいけど私は準1級カスリもせずに落ちました笑 国際高校に通い半年以上猛勉強してやっとこさ80ぎりぎりとれたくらいでした。ちなみに高校3年生の最初に受けたときは63点だったので自力で20点近くを半年であげることができました。 そんなこんなで意外と大変な4年生大学への入学ですが、 コミカレだと案外そうでもありません TOEFL45点ほどから入学を受け付けている学校もかなりある。実際私のサウスウェスタンカレッジは50ほどだった記憶があります。しかも学校によりますが、ほとんどのコミカレにはESLと呼ばれる語学学校がキャンパス内にあります。もし入学後、現地の子達との授業についていけなければその語学学校の授業から参加可能なので安心。とはいっても学校によりけりです。 そして授業料! F1VISAの生徒(留学生)は 1単位250ドルほどなので 1セメスター大体35万ほど 一年で70万といったところですね。 現地の生徒は1単位40ドルという差別的な価格差、、汗 まあ税金払ってないのでしょうがないです 州立大学になると年間 約250万が平均的だとおもいます、、 私立大学だと500万、、、、 奨学金がもらえる率は上がると思いますがハイリスクすぎる とる単位にもよって金額は変わってきますが 60単位以上で州立系のuniversityに編入できるので、2年で編入するとなれば年間70万~というところだと思います。 私の場合、hospitality&tourismという学部でサンディエゴ州立大学へ編入希望なので、general education とよばれる一般教養と学部の必要教科を合わせると72,73単位ほどになりました。 つまり1セメスターに5教科、尚且つサマースクールに2教科、ウィンターセッションに一教科とる必要がある計算。 universityはまだ通っていないのでわかりませんがコミカレは秋セメスター、二ヶ月の冬休み、春セメスター、そして3ヶ月の夏休みという仕組みになっています。 ウィンターセッションというのは冬休みの間に4weekで終わらすスーパー詰め込まれた科目をとることができる時期です。 サマースクールは大体二ヶ月で、二教科がいいところだと思います。 どちらも普段16weekで終わらすものをそれ以下の期間で終わらすのでスーパーハード。 大体どの生徒もサマースクールへはかよいます。でないと終わらないので笑 そしてコミカレを3年で終わらすのが話を聞いていると一般的のようでした。 私は二年で終わらす予定ですが、結構な頻度で、えーそりゃ大変だねいっぱい科目取 らないとじゃん!って言われます汗 この前の秋セメは 4教科とっていたのですが、金曜日はオフ。空き時間たっぷり。そんな感じで正直時間は沢山ありました笑 あときになるところは宿題。 ぶっちゃけありえないくらい多い科目は死にます。 特に英語が得意ではない純ジャパとしては読み書きに時間がかかるし地獄 自分はかなり大きなエッセイ系宿題だと6時間はかかった最初のセメスターは 地元の生徒でさえ一単位につき2時間の予習復習が望ましいとされているので大体毎日2,3時間くらい宿題、、笑 自分は毎日5時間くらいは空き時間に勉強していました。平日で宿題がちゃんと終われば金曜と土日は勉強オフDAY とまあ勉強はしなくてはいけないけどその分得るものは大きい 日本と違って特にコミカレは高校のように1クラス30人くらいで、教授との距離感も近くて授業が楽しい わからないところがあれば教授のオフィスに行って直接教えてもらいます。アドバイスも出来る限りくれる教授が多いです 自分は英語にディスアドバンテージがあるので教授によく会いに行きアドバイスをもらい助けてもらいながら宿題や課題をこなしていました。 結果、成績はストレイトAつまりオールAでGPAも4でした!英語が不得意でも頑張れば取れ流 ただ、自分から行動しないと何も起きない国。自分から教授に会いに行かないと英語が苦手ということすらわかってもらえません。ただ、行動すればみんな助けてくれる国。そうでない時もあると思いますが笑 難しい内容の授業は半分わかるかわからないかくらいでしたが、なんとかやっていけました。 教授と近いというのもコミカレのメリットではないかなと。…

海外大学

海外留学への第一歩

留学するにあたって最初にしなければならないこと、、、 それは 決断 たぶん。 たったふた文字で簡単に見えてしまうけれど、留学への決断は重たいものです。 私は都立国際高校に通っていました 普通の都立だけど英語科ということでどこの学校よりも、おそらくどこの私立よりも英語に力をいれている学校でした。 生徒も半分以上が帰国、在京外国人 私を含め普通の日本人は純ジャパ 英語の時間も多いですが普通の都立なので英語以外は普通です。 国際なのー?英語できるんだ! とよく周りからは言われがちでしたが、 そんなわけないない 自分のやる気次第でした。 頑張った子はそれなりにかなり英語力があがるけど、まあまあ何もしなかった子は結果もそれなり 自分は国際に居たから留学という道を見つけることができました。英語がもともと好きだったけど留学する気はさんざらありませんでした。名前だけで上智、gmarch等の学校へいけたらいいなくらいに考えていました。 が、二年生になった頃くらいから大学でやりたいことが見つからず、どうして大学へ行かなければならないのか、お金の無駄ではないのか、日本の企業が求めているのは大学名だけなのか、という壁にぶつかりどうすれば良いかわからなくなっていました。 そんなとき、 自分は海外に住むのが夢だったし 英語すきだし 英語で仕事したい そんな簡単な理由から 海外大学 先生にも日本で就職するなら大変かもよと言われいろいろ話し合いました 親にも日本の大学は考えられないのかと金銭的にもいろいろと問題があり話し合いましたが自分の意思は固かったようです 留学しようと思う理由なんてなんでもいいと思う  海外かっこいいから そんなんでもいいと私は思います 私は海外に住んで、学校に通って得るものは日本の大学へ通うより数倍大きいと思っています。 ただ金銭的に簡単に行くことではないので 国際には私と同じように海外大学へ進学する生徒が毎年1割弱ほどいます。 私のように純ジャパもいれば帰国の生徒も半々くらいです。その環境に背中を押してもらえました。 海外進学に詳しい先生方、先輩が多く、本当に沢山助けて頂きました ところがどっこい 自分は手続き等でかなりトラブったので、、、 ぼちぼちそのことについて書こうと思います^o^同じような方がいれば参考になればと! では!

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Te Ori Here 2016

サンタアナで行われたle polynesia主催のTe Ori Here 2016 これは学校のジムで行われる比較的ベーシックな大会で私は今までに参加した大会の中で一番好きな大会でした。 大会自体出るか迷ってたこの大会 スランプだしめんどくさいしなんかコンペ疲れたし。と文句たらたらの日々。笑 そんなことを思っていたらある日のレッスンで、 大会のエントリー費用安いの明日までだから出る人はエントリー出してね〜 とまさかの明日ですか。 その日までにエントリーを出せば45ドル。当日エントリーは60ドル。 日本と比べるとびっくりするくらい安いのだろうけどこっちに慣れてしまった私からすると60ドルはかなりの痛手。 プラス、私のホストファザー、マイクはカメラマンとして行くことが決まっていたので、エントリーしてもしなくても私は行くつもりでした。 まあどうせ行くなら出ようかな ということで次の日エントリーをだすために郵便局へ笑 練習すればするほどできなくなる現象を恐れていたし経験上練習しないほうが調子がいいのもわかっていたので今回はノープラクティス。本当に何もしませんでした。笑 クリエイティブな振りを考えてビートにどうやったら合うかなとかイマジネーションくらいはしてたけど。 そんな感じで適当に挑んだ大会。 意外と当日調子が良くてファイナルで踊ることができました。LEIISAからエントリーした8人のダンサーも全員ファイナルメイク。 今回の衣装は前回海がテーマだったのでそのまま振り付けを使おうと思ってそのまま海の衣装で。幾つか海っぽい振りを考えてそのテーマに沿って踊る練習をしてました。(ほとんどイマジナリー笑) 割りかしちゃんと海っていうことを本番表現できたので悪くはなかったかなと、、 悔いなく踊れたので満足です。 でも仲間の結果にはどうも満足できなかった。。今回のジャッジは全員タヒチから。だからきっと現代チックなのよりもベーシックをひたすらするダンサーが好みのようでした。スコアにクリエイティブ欄あるのにね。 私のチームメイトはかなりのクリエイティブ。なおかつお尻もすごい。でもあまりいい結果はでなかったね。残念です。 赤いのが22-26歳カテゴリで3位 黒いのは入賞ならず 結果に不満だらけですが 二人とも自慢のチームメイトです そんな感じでこの日も終了。 沢山ビデオが上がってますが自分はまだまだだと現実を突きつけられます。踊り方、手が汚いのが目立ってしょうがない。全てピンポイントでアドバイスをくれる師匠のjeannieには本当に尊敬するところばかりで憧れのダンサーです。 こっちにはびっくりするくらいすごいダンサーばっかりだから全然ついていけないけど数年後もう少し戦えて入れるようにスランプと上手く向き合いながら頑張っていけたらいいなと思います このチームの何が好きって毎回コンペの時色がカラフルなこと。白とか黒はあまりいないかな。私もこっちに来てからカラフルなパレオをつけるようになりました。   次は何色にしよーかなー。

Daily Journal

Ori Tahiti San Diego

今回はタヒチアンダンスについての記事です! 私のタヒチアンダンスグループ主催のコンペティションがSan Diego State Universityで開催されました。 beginner/intermediateと advanced カテゴリーに分かれていて ファイナルラウンドは自分たちのハウスドラマーを使ってもいいし私達のグループLEIISAが事前に作った3つの音源から一つ選んで振り付けをして踊るというもの 私は18-21歳beginner/intermediateカテゴリーにエントリーしました 一ヶ月前まではビギナーカテゴリーだし今度こそ優勝すると意気込んでいたけど練習すればするほどできなくなる現象にまた襲われて苦のラスト二週間でした どんどんファーラプができなくなるこの感じ去年と同じ。今回は練習するのをやめました。自分の体と駆け引きの毎日で練習したくてもできない苦しさ だけどレッスンは辛くて楽しくて鏡がないせいか気持ち的には楽で。笑 ファイナルは尊敬するjeannieに振り付けてもらいました。私のテーマは海、moanaで衣装も海っぽく、振りもかっこいいのをつけてくれてこれで賞取れなかったらjeannieに申し訳なくて頑張れた と言ってもお尻を動かす練習はレッスン以外ほぼしませんでした。 それが吉とでたのか凶とでたのかは分からないけど、去年みたいな最悪なのは免れた気がしてます。 もうぶっちゃけファーラプなんてどうでもよくて、だってできないのだから。笑 第一ラウンドは海がテーマだったから海っぽい振りを少し入れたいと練習してたからか、入れたいものは入れられて納得いく踊りができたのでもう満足でした。残念なのはファーラプだけ。笑 無事4人のファイナリストに同じグループで仲良しのandreaと残れて気分はさっさとファイナルでした。 が、ファイナルは一人ステージ。 そりゃ予定通り終わりません。 何時間待ったかな、3時間、4時間は待ちました。笑 そこで私のモチベは完全にさようならした。笑 お昼寝タイム入りました。 そのせいにしてはいけないんだろうけど、ファイナルの方がさらにファーラプできなかったなあ って感じで踊り終わった後は自分のできなさに泣きそうでした笑 自分の中でこれは賞を外すレベルだと確信して表彰式はバディーのandreaが優勝してほしいと祈ってるくらいでした でも、私のチームメイト達が本当に素晴らしくて救われた。みんなステージで爆発してて、ユニークで本当に感動した。応援しがいがあって、たのしくて、みんなの入賞を確信してました。 今回は正直自分よりも他人を気にする大会でした 楽しかった笑 結果、自分のチームのチビ達が番号を呼ばれ続け、本当に本当に嬉しかった そして私のカテゴリーに来た時なんとも言えない気持ちでした。 結果、二位で私の名前が呼ばれました。その時は嬉しかった。そしてandreaが優勝。正直自分の踊りに納得できなかったので自分の中で賞はどうでもよかったのだと思います 何が一番嬉しかったのかというと 私のカテゴリーのファイナリスト達がすばらしかったこと。みんな本当にいい子で救われました。バックステージでも沢山お喋りしてお互いを心から応援しあえる仲間でした。4人だったからもちろん誰か一人は賞に入れない。だけど、表彰式後、賞に入れなかった子がわざわざおめでとう言いにバックステージに来てくれて全員でハグした。私がもしその子だったら私も同じことをしたと思う。それくらい応援してたライバルなのに、この子達のおかげですごく楽しかった。 嬉しかったのだけど、 二位に値するほどの踊りではなかったと自分では思っているので落ち着いて考えた時、全然嬉しくなくて賞っていうのはやっぱり他人が勝手につけてくれた表向きの番号なんだなと。結局自分で納得できない限り賞というのはあまり関係なくて時に苦しいものになる。何言ってんだって思うかもしれないけど、これはきっと私にしかわからないのでしょうこの苦しさは。 出来てたものが練習すればするだけ出来なくなるのだから LEIISAのドラマー達本当にありがとう。朝9時から夜8時まで叩きっぱなしだったけど、本当に最高のドラマー達です。 サンディエゴのタヒチアンダンスチームの中では名前が知れている方の私のチーム。尊敬できるダンサーが沢山いて毎回刺激をもらう日々です。この大会からスタートした今年のコンペ、これからも挑戦していくので応援よろしくお願いします!

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サンディエゴ留学 コミカレ

  今年の秋よりカリフォルニア州サンディエゴの最南のコミニティーカレッジに通い始めました。   これから留学のことについてブログを書いていこうと思うのでよろしくお願いします🎵 まず出願等で私はかなりトラブりました笑 そのことについてはまた後日! ブログ第一弾なので! サンディエゴライフを少し(^з^)-☆ サンディエゴは本当に素晴らしい場所です。アメリカ、カリフォルニア州最南ということでメキシコは車で15分のため、メキシコ人が多く人種も様々です。ロスほど都会ではなくむしろダウンタウンを除けば田舎な場所ですが治安もよく自然が好きな方には最適な場所。 要約するとこんな感じです! 私はタヒチアンダンスというポリネシアの一部の踊りをやっています。元々日本で踊っていたのですがカリフォルニアにもたくさんレベルの高いグループがあり、現在はこっちのグループに所属してます。 そして、 やっぱりカリフォルニアにきたら、、 サーフィンでしょ!!!🏄🏻 ということでサーフィンはあまりうまくありませんが、かなりの頻度で海にはいってます!一番近い海は車で20分ほどで行けるのでサーファーからするとパラダイスです😍東京に住んでいたので海に行くのに2時間コースでした笑 ただ、南カリフォルニアは雨が降るとその日、そして少なくともその次の日は海に入れません。メキシコの下水処理がきちんと整備されていないため、雨水とともにバクテリアが高度に含まれている下水が海に流れ込んで海水が汚染されてしまいます。激しい雨の次の日に海に入って実際に亡くなった方も居るみたいです。 とは言っても、実際海に入ってるサーファーはぼちぼちいますが、リスクを考えるといくら波が良くても避けたいですね(^^;; オフィシャルでは雨から72時間以内は危険とされています。私は最近では雨が降った次の日は避けますが二日目は入っています(^^;;未だに何も問題はありませんが、メキシコに近い最南のインペリアルビーチは避けるようにしています。二日目経っても海水は結構汚かったりしますね。 とまあこんな感じで サンディエゴはクリスマスイブです! どこの家も日本と違ってライトアップしているのでクリスマスが終わるのが寂しいです笑 明日はそんなカリフォルニアでのクリスマスについて書こうと思います。 Merry Christmas🎄🎅 Wish you all have wonderful holidays Have a nice Christmas!!!!! Marina