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Bali

BALI day 132

クラマス&ウルワツラストサーフ 1月7日 年が明けてからクラマスとウルワツではラストサーフをしてきました!最後にウルワツ行けてよかった!雨季は風の向きがなかなか合わないからウルワツは行けないかなーっと思ってたけど帰る前に行けてよかった! クラマスはサイズが小さく、波も良くない、人もワンサカと言ったコンディション。それでもまあまあサーフィンできたし、弟がこの時バリに来ていたので写真も撮ってくれたので満足です! 波ちっちゃいね クラマスはこんなにこないと思ってたけどトータル5回くらいは来たのかなあ。クラマスはワンピークだし人も多いから結構難しかったなあ。すっごい良い波!っていう日には当たらなかったし、中々良い思い出はないけどそれでも良い練習になりました。 そして、数日後に訪れたウルワツ。 この日はホントニ波が良かった!ロータイドの朝7時半ごろに到着したけど誰もいない。ウルワツでこんなに人が少ない日はあるのかと思ったほど。 数人入り始めた頃、8時半ごろに入水。まだ洞窟も私たちが降りていった頃には誰もいなくて、潮も引いていてとても神秘的であーウルワツだ〜ってなりました。やっぱりいいねウルワツ。 何回来たか分からないウルワツ。その中でもトップに入る波の良さでした! またいつこんないい波に出会えるか分からないなーとこの最後の数日間はずっと思いながらサーフィンしてました。やっぱりバリは波がいい。贅沢すぎた4ヶ月。次ウルワツにいつ来れるだろうと思いながらウルワツを後にしました。 最高でしたありがとうウルワツ!

Bali

Bali day 119 クラマスでサーフィン

クラマスでサーフィン 12月23日。バリ島に来て119日め。 ずっと行ってみたかったクラマスにやっと来れた日。 この日は初めてクラマスまでバイクで行ってみました。私の住んでいるクタからは1時間くらいかかります。 クラマスを知ってる人じゃないとわからない入り口を曲がり田んぼ道を行きます 着いた〜! とりあえず目の前のワルンまで行き、朝ごはん休憩。 波は良さそう!クラマスはライテンダーの波で早め、掘れめの波。オージーが結構多くて混んでいるとなかなか波に乗れません笑 他のポイントが風に当たっていてもクラマスは交わせることも多いとか。 ここのワルン、オシャレにブランコまである。 波は朝着いた時が良くて、ゆっくり準備してたらどんどん悪くなっちゃいました〜笑 そしてクラマスの横にあるヨコマスでも一応入水。あんまりというか全然よくなかったな〜笑 それでもサーフィンは楽しい。この日から結構な頻度でクラマスにやってくることになるのでした。 新しいポイント行くのたまにはいいね!

Cambodia

Vietnam day3

マーブルマウンテンとホイアン 朝6時半過ぎにホステルをチェックアウトし、出てすぐのところでフォーを食べました!なんだかんだやっぱりローカル屋台的なとこが一番美味しい。 昨日食べたフォーより美味しかったな。 そしてgrabで空港まで。バイクタクシーだったけど激安で割引が効いて12000ドン。60円でした、、これで儲かっているのかなあ果たして、、 そして10時過ぎにダナン空港着。雨かなーと思ったけど晴れてました! ダナンについて、とりあえずまたGRABタクシーで中心街に出ました。 バイクレンタルをしたかったのに、中々バイクレンタルが見つからなくて苦戦。しょうがないのでその辺の人に聞いたら親切に近くのバイクレンタル屋まで連れてってくれました。 1日150000ドン。と言われて二日で300000ドン。まあしょうがないかなと思ってディスカウントお願いして270。だけど、後から気づいたのは看板にも思いっきり一日100000ドンって書いてあった〜くっそーもう少し押せばよかった、、でもきっと観光客プライスだからしょうがないよね、、 マーブルマウンテン そして、やっとこさマーブルマウンテンへ向けて出発しました。ダナンから約20分。すぐ着きました。入り口がどこか少しわかりずらかったけど運転してたら着きましたw 駐車場は近くの屋台とか飲み物売ってるおばちゃんたちがこっちだよとやってくれるのでそこで止めます。駐車料金は50円 そしてこの洞窟の入場料20000ドン、約100円を支払い中に入ります。 中はぬかるんでたりかなり水が上からポタポタ垂れてくるので足元に要注意です。 暗くてわかりづらいけど、中は割と広くて、そして、ものすごく急な階段を登ります。 この階段を上った先 一旦外に出ましたが、結構狭くて長居できるようなスペースではなかったのですぐに来た道を下りました。狭すぎて階段のすれ違いも危ないので注意が必要です。 そして今度は他にも色々あるマーブルマウンテン自体を登りました。上まで行くエレベーターにも15000ドンで乗れます。この山自体はさっきの入場料とは別に40000ドンチケットカウンターで支払わなければいけませんでした。 他にも二つほど洞窟がありました この大きな洞窟は一番奥にありました。中はかなり広くて行く価値ありです。 そして、この山の頂上、ビューポイントも登りました。この階段がものすごくきついです。笑 次の日確実に筋肉痛が来ると思いながら登りました。 ダナンは海沿いの街なので雰囲気出てます。 そして、体力も限界が来ていたところで山を降りました。マーブルマウンテン、なかなか良かったです。 世界遺産の都市、ホイアンへ マーブルマウンテンからホイアンまでは30分。運転しているとかなり早く感じます。 ホイアンでは、longan homestayという、ホイアンの中心地から徒歩すぐの安宿に泊まる予定だったので先にチェックインしました。一部屋1200円。なかなか良かった! そして、そこから歩いてホイアンの街へ。 知らなかったのですが、この通り(日本橋へ続く道)へはチケットが必要でした。私はたまたまそのまま通ってしまったので入れましたが、2回目は引き止められました。6箇所くらい歴史的建物を見学できるチケットが売ってるのでじっくりホイアンを見学したい人にはおススメです。 私はたまたま通れてしまったので、日本橋を見学できました。でも、日本橋は外から見たほうが綺麗かも。 歩き回るだけで楽しかったホイアン。まずお金が足りなさそうだったので30ドル両替しました。ホイアンはホーチミンよりもレート悪いかな〜と思ってたけどそんなことなく、むしろ少しだけレート良かったです。 偽物のノースフェイス達 そして、歩き回ってるうちに気づく、パチモンのカバンとジャケットの数々。特に、ノースフェイスとsuperdryのブランドが目立ちました。気になるのと、バックパック大好き人間からしたら欲しくてたまらないので、中に入ってみました。確かに、よくショルダー部分の付け根とか見るとちゃっちい気はするけど偽物だとパッとみただけではわからない。 値段を聞いてみると最初は700000ドン。3500円。それでも安い。でもベトナムの物価からするとかなり高い気がする、、 そのあと、ベトナム在住の欧米人のおじさんが入ってきて、ここの店が一番いいぞとかあれこれ教えてくれているうちに、違うおばちゃんが350000ドンよ、と最初の値段の半額の値を言ってきました。きっとこのおじさんのおかげ、ありがとう。350だと1750円。やっす。迷った挙句、値切りに値切って2800ドンまで下がりました笑 そして、調子に乗って小さくなるノースフェイスのジァケットも一緒に購入。200000ドン(1000円)。 なんだかいい買い物をしてとってもハッピーでした! ホイアンのバインミー屋さん そして小腹が空いたので事前にネットで出てきたバインミー屋さんに行くことに。お店の名前はバインミーフォン。なんだか、有名らしく、欧米人もたくさんいました。 25000ドン。125円。とってもおいしかった!味付けも、具もいっぱい入ってて確かに美味しい。そして激安なので毎日食べたい。 そんなこんなしているうちに暗くなってきました。 本当にいい雰囲気出てる〜 なんて素敵な街並みなんだ。ベトナムで一番好きな場所でした。どこを歩いても綺麗なんだな〜 そしてぼーっとしてたらこのフルーツ売りのおばちゃん達が写真撮れ撮れと寄ってきました。フルーツを食べる気分じゃなかったのでいらないよ〜と断ってたのに最後には負けました。笑 そしてなぜかほかのおばちゃんたちも集合。笑 フルーツはいらないからチップあげるって言ってんのにフルーツを無理やり売ろうとするおばちゃん達。笑 結局ライチを味見程度に一つもらってチップで10000ドンあげました。 ホイアンのボート しばらく歩いてると今度は船のおばちゃんたちの勧誘が始まります。乗る気は無かったのにまたおばちゃんに乗せられるまま、乗ってしまった笑 最初は150000ドンと言われたけど最後には120000ドンで決着。もう少し安くなる気がしますがなんかもう交渉に疲れたので諦めました笑 20分と言われたけど10分くらいで終わった気がする笑 それでもとっても素敵でした。徐々にこのろうそくがついてるランタン?が流れてくるので雰囲気が素敵でした。乗る価値ありです。 ナイトマーケット メインの橋を渡るとナイトマーケットがあります。ランタンもたくさん売ってました。ネットとかでよくみる写真はこれかな? ホイアンは本当に見るところがたくさんあるな〜。屋台で春巻きを購入…

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Vietnam day1

バイクを借りてクチトンネル ホーチミンについてから、とりあえず両替とSIMカードを購入しました。バリみたいにきちんとした両替所はなく、ツーリストデスクや旅行会社が両替をやってました。 レートは1円2000ドン。 SIMカードは150000ドンだったので750円で使い放題でした。そこの近くでバイクも一日800円で借りました。こっちのヘルメットってなんかしょぼい、ちゃんと後ろまで耳も隠れるヘルメットをしてる人は少なかった。危ないのに〜 ホテルのチェックインはカスすぎて、正直困りました。the luci’s house hostelというところに泊まったのですが、人も宿自体も良かったけどなんせチェックインができなかった。hotels.comで予約したのに、予約確認ができないと言われ、コンファメーションメールを見せてもこっちにはメールが届いてないと言われひたすら待たされた。結局あーだこーだ言って30分後に、あれメール来てたごめんね。みたいなオチ。これが一回だったら良かったのですが、一泊しか予約してなかったのでもう一泊ネットで予約するのと言って日中外に出て、戻ってきたらまた同じことの繰り返し。これ朝もやったよね?同じミスを二回はあたしも機嫌が悪くなります。笑 またここで20分くらいあーだこーだやってしょうがないのでパスポートをデポジアがわりにして部屋に入れてもらいました。なんなんだこれ。すると30分後にスタッフがこっちのミスでしたごめんなさいとやってきて、パスポートを返してくれました。んー本当になんなんだったんだこれ。疲れました笑 クチトンネル そんなこんなでトラブルはすこしありましたが、10時半ごろバイクでクチトンネルへ向けて走り出しました。クチトンネルまでは1時間40分。ひたすら走ってもつかない。笑 お尻が限界でした笑 パーキングにバイクを止め、チケットを買います。確か450円くらいだったかな。 入り口近くには飛行機、戦隊機など展示してあります。 そしてこの入り口をくぐるとチケットを確認されて、中に通してくれます。でも、そこでちょっと待っててね、と言われてなんでだろうと思っていたらどうやらツアーガイドがツアーを行ってくれるようでした。ツアーガイド付きで450円は安い! 歴史を感じる展示も多いです。 そして、最初のトンネルをガイドさんが説明してくれます。これは、観光用に入り口を大きく開いたけど、ほんとはかなり小さい入り口のよう。トンネル内も結構狭くて、かがんで歩かなきゃいけないのでかなり大変です。 そして、次に本当に使われていたサイズの入り口を見せてもらえました 大きめの男性は入れなさそう。 ベトナム人は小柄だったため、大きめのアメリカ人兵士達が入れないようにという趣旨らしい。 トンネルの中の様子が再現されたマネキン達。 そして、キャッサバも途中休憩で出してくれました。トータル1時間くらいじゃなかったかな。意外と結構楽しめました。高校と大学でベトナム戦争のことについて学んだけどだいぶ忘れてしまって記憶に残ってなかった。最近遺跡ばかり見ていたから戦争の歴史背景が見える場所もいいなと感じました。 ゴールデンドラゴン水上人形劇 2時ごろクチトンネルを出て、また2時間近くかけてホーチミンに戻ってきました。もう一つ行ってみようと思った場所、水上人形劇。特に興味はなかったけどせっかくだから見に行ってみようと行ってみました。 着いたのは4時半でチケットは5時からのを購入しました。250000ドン、1250円でベトナムの物価からしたら高いのかな? 50分の公演で、途中飽きてしまった部分もあったけどなかなか面白かったです。 ブイビエン通り そして面白いことに、たまたま隣に座ってた人達と話してるうちになんと同じ大学だったことが判明!あたしはまだ在籍してるけど、彼女はサンディエゴ州立大学の卒業生!こんなことってあるんだね、世界って面白い。そしてこのまま二人とご飯へ行きました。 ホーチミンの繁華街的な通り。 この夜はその辺のレストランに入り終了。やっぱり観光地的なレストランで食べるとあんまり美味しくない気がする。ローカルのご飯がやっぱり一番美味しいよね旅は。 この後ホステルに戻りいろいろ寝る支度をして次の日に備えました。明日はメコン川ツアーに参加しまーす!

Cambodia

カンボジアからベトナム、ホーチミン

バスで国境越え。カンボジアからベトナム、ホーチミン 初めてスリーピングバスに乗りました!寝台があるスリーピングバスだと知らずに待っていたのでそれを見たときは驚きました! ちなみにあたしはその辺の旅行会社で28ドルでチケット購入。高いんかな、安いんかな。 二人で乗合。笑 でもたまたまあたしの席はあたし一人だけだったので快適でした。 コンセントもついてるし。 夜7時に出発し、一度プノンペンまで行きます。プノンペンは深夜ごろついたのかな。 そして国境についた頃には夜は開けてました。 出国のスタンプを押してもらい、次は入国手続き。 何故かパスポートをバス会社の人に預けました。そして、順番に名前が呼ばれ、バス会社の人が手続きしてくれたのかな?すぐに通れました。 でもそれはアジア人だけだったみたい。アジア人だけ先に呼ばれて欧米人は後からでした。ビザの関係かな? ついにベトナムに入国。 国境からは約2時間くらいでホーチミンまで着きました。意外と早かったなー。寝れたし、快適だったからかな。 ホーチミンでは、ブエビエン通りの前で降ろしてもらえたので宿までも歩けました。どのバスもこうやって中心地で降ろしてもらえたら楽なのになー。 また乗ってもいいと思えたバス国境超えでした

Cambodia

Cambodia Day3

バイクでベンメリア &水上集落巡り カンボジア3日目。早朝に友達のしほちゃんをバイクで空港に送り届けばいばい。この日の夕方、あたしも本気で帰ろうかと考えてました。ベトナムにそれといって惹かれる要素が少なかったのとバリに置いてきてしまったこともあったりして悩みに悩みましたが結局ベトナムまで行くことに。 カンボジア最終日は天空の城ラピュタのモデルとなったと言われているベンメリア 、そして前日に再会したフランス人カップルにオススメされた水上集落、kampong khleangにバイクで行ってきました。 バイクでシュムリアップから65km バイクでシュムリアップから65km、約1時間半の道のりです。google mapで調べたらいくつか行き方があるみたいだったけど、シェムリアップ から一旦国道6号線東に走り、北に向かうルートで行くことに。 6号線を走ってた時はガソリンスタンドもかなりあったし、大通りだったので特に問題なし。途中お腹も空いたのでその辺のご飯屋さんに入りました。外国人が少ないためか、入った瞬間ジロジロみられ、とても親切とは言えなかったwww 3ドルのフライドライスを注文。量も結構あって、なんならお茶も付いてきた。 そして、64号線に入りました。ただひたすらまっすぐ。ここはなんだかカンボジアっぽくて、観光地じゃないカンボジアが少し見えた気がしました。 ベンメリア のチケットはベンメリア の1km手前 やっとベンメリア まで着いたー!と思ったら入口のお兄さんにチケットは1キロ戻ったところに売っていると言われて、引き返す羽目に。バイクだったから良かったけど自転車とかだったら大変だったなー。 ちなみにベンメリア はアンコールワットのチケットじゃはいれません。5ドルでベンメリア のチケットを買います。 ベンメリア ベンメリア は一切修復の手が施されてないそう。なので木や植物が遺跡と一体化していて、いい味が出てました。 入口でパシャり。 中も探検気分で色々見れて良かったです。ただ、ラピュタなのかと言われたら見てないのでよくわかりませんでした😂見てからいった方が良かったかな笑 よーく見るとしっかりと残っているとこは残っていて見所いっぱいでした。 そして、ベンメリア の後は水上集落へ行ってみることに。 ベンメリア から約1時間とちょっと 6号線まできた道をひたすら戻り、水上集落目指して1時間ほどバイクを走らせます。水上集落へ近づくと、チェックポイントがあってそこでバイクを止められます。 どうやら、その村に入るのには5ドル、そして船で周りを散策するなら1隻30ドル。あたしは30ドルも持ち合わせていなかったので、30ドルもないよ〜と言ったら21ドルまで下がりました笑 でも21ドルを払ってボートに乗る時間もなさそうだったので5ドル払い、バイクで散策することにしました。 kampong khleang 少し行くともうすでに景色が変わってきました。観光客もほぼいなくて、バイクを運転してるだけでアウェイ感が半端なかった。こんなにもローカルの地にお邪魔させてもらってる感がすごかったのは初めてだったかな。今まで観光地にしか行ってなかったんだなあと実感しました それでもなんか、人は優しかった気がする。じろじろ見られたりもしたけどそれはそうだよね。子供たちはとても純粋で可愛かった。 学校。なにか教科書でみたカンボジア。な風景でした。 ここだけじゃない、これだけじゃないって分かってはいるけれど、初めてリアルなカンボジアを見た気がしました。結構貧しいエリアなのかなーとひしひしと伝わってきてた。英語も全くと言っていいほど喋れない人が多かった。 時間があれば訪れることをおすすめします!観光地とは違って、ほんとのカンボジアが見れた街でした。 そしてこの後はもうひたすらまたバイクでシェムリアップ まで帰り、夜7時のホーチミン行き夜行バスを待ちました。 アンコールナイトマーケットで、30分2ドルでマッサージをしてもらい、時間を潰しました。 近くにあった屋台でご飯も食べたよ 2ドル。 そして、バスのでホーチミンへ向かいました。寝台バスについては次のブログで!

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Bali day 78

バリの歯医者さん バリ島78日目。 最近やっすいアイスを見つけて買いだめする日々。一つ3000ルピアで売っているので日本円で約25円。安すぎる。 そんなアイスクリームを今日もたべていたら、 なんと、 歯が欠けた。 正確には銀歯が取れた、、、! アイスで銀歯が取れるって、、しかも銀歯を入れてからまだ3,4年かなあ。昔歯科衛生士をしていた友達に言ったらヤブ医者と言われました。たしかに、銀歯を最初に入れたのに調子が悪くまたやり直されてる。二倍お金がかかってしまってしかもその出来。ありえないと思いそこにはもう行くのをやめましたがほんとにヤブ医者でした。 そんなことは置いといて、、 我らが寮母、くみちゃんに銀歯が取れた〜泣 と言ったら近所の歯医者さんを紹介してくれました。 一つはどうやら銀歯の治療を扱ってないらしく、新しく白い型を作らなきゃいけないと言われ40万から80万ルピアだよと言われました。 もう一つは、なんと薬局の中の一室にありました。最初気づかなかった、、笑 しかもこの歯医者さん、営業時間は午前中の11時から12時、夜の6時半から8時までのなんと2時間半。やる気のない歯医者さんです笑 そこで夜の6時半に早速行ってみました。 が、この短い営業時間なのに先生は遅刻。まだきてないから7時過ぎにきてーと言われてしまいました。まじか、、と思いながらこの日はそのまま夜ご飯を食べてしまったので次の日出直すことに。 次の日、11時半に出戻り。今回は先生がいました〜。患者さんも3人くらいいて少し待ちました。 気楽な先生で、私がインドネシア語で少し話し始めたら、めっちゃインドネシア語できる人と思われて先生の説明する半分くらいは意味不明笑 わかったふりをしてました笑 結局手袋もせず、銀歯をそのまま勢いでつけてくれて、唾を吸う吸入器もなく、唾をいちいち吐いてくれ方式。笑 秒で終わりました笑 最初はすごく変な感じでなんか痛いし窮屈だしほんとにこれで大丈夫なのか。と思ったけど先生はそのうち、歯が馴染むから平気〜と。 銀歯をくっつけてくれて20万ルピアでした。最初に言った歯医者よりかなり安い!ローカルプライスだよ〜とドヤ顔な先生。ありがとうございました。 次の日、先生の言うとおり歯の痛みは引き、なんともなくなりました。おそらく一日銀歯がなくて空洞だったため、歯が狭まってきたのかな。日本のヤブ医者より全然いい! 結論。意外とインドネシアの歯医者さんは大丈夫でした!

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マレーシアトランジット-空港泊-

クアラルンプール国際空港で空港泊 ミャンマーのヤンゴン空港からバリに帰るのにクアラルンプール経由のエアアジアを使用しました。ヤンゴン空港を夜の7時にでて、11時ごろに着く便。そして空港泊をし、朝の9時半の便でバリのデンパサール空港に戻るという予定でした。 クアラルンプール空港は無料シャワーもある まずクアラルンプールに着いて、トランジット用のゲートで荷物もスキャンするとすぐに出発ロビーに出られます。なので、後は本当に翌日ゲートに時間通りに行くだけなのです。 深夜に着いて次の日の朝の便で飛ぶ人も多いからなのか、なんとトイレにはシャワー室も一室ついてました。 シャワーはしたかったのですがどうやら水のみのシャワーだったし、それよりももう寝たいという気持ちが勝ってしまったのでしませんでした。 ちなみにこのトイレはトランジット用のゲートをくぐり、すぐ左に曲がったところにあります。一番近くのトイレです そしてそのトイレに行く途中に本日の寝床を見つけました。 クアラルンプール空港で空港泊オススメスポット これはさっきのトイレの手前ですがなんと仕切りが用意されてるんです。しかも壁に充電できるコンセントがいくつかあるので完璧です。ただ、競争率は高そうでした。トイレから戻ってきたら運良く寝床ゲット。 タオルを敷いて飛行機用の100均で買った枕。持ってきててよかった〜 目覚ましを出発時刻の2時間前の7時にセットして、20時間列車に乗ってたせいか、動かない平らな床で寝れることが幸せですぐに寝てしまいました。 危うく搭乗不可、他国からのトランジットは要注意 まさかこんなことになるとは思わず、時間通り7時過ぎに起床。そしてトイレに行き歯を磨き、コンタクトを入れ、ゆっくーりとトイレを出ました。一応ゲートを確認しておこうと思い掲示板を見ると、gate closed. え?まだ7時半、何かの間違え?と思い3回ほど見ました。それでも、もうゲートは閉まっているの表示?パニックでした。良く分からないので急いでゲートに向かいます。 その途中、クアラルンプールではまた荷物をスキャンしなきゃいけません。そこの時計を見ると何故か既に9時10分。その瞬間真っ青になりました。 何故この時差が起きていたかというと、私のiPhoneの時間がミャンマーの時間から変換されていなかった、、ミャンマーは1時間半遅れです。なので、9時10分。何故気がつかなかった、、 急いで急いでもし乗れなかったらどうしようという不安でいっぱいになりながら走った結果、なんと、、 まだゲートはギリギリ空いてました。9時25分発予定だったバリ行きのエアアジア。9時15分にゲートについた私を乗せてくれました。まだゲートは閉まってなかったようでしたが私が乗ってからすぐにドアが閉められ出発のアナウンスが流れてました。 運が良すぎた、、 普通だったら出発時刻の10分前なんてもうゲートは閉まってて乗り遅れてた このドキドキとなんて運が良かったんだろうという気持ちは出発してからもしばらく続いてました。本当にまた乗りすごさなくて良かった、、 ということで、トランジットの際には用心を。