アメリカ大学コミカレ出願手順

  1. 今日はコミカレの出願手順を簡単に紹介します。基本的にコミカレで落ちることはありません。何人かコミカレに通っている日本の友達かいますが落ちたという話は聞いたことありません。笑

私も実際かなりてこづりました。

なぜなら、アメリカだから。笑
まず最初に必要なのはTOEFLibtのスコアです。これがなければ英語レベル的に学校に出願できるかもわからないので必ず必要です。
ちなみにさトフルを受験する時に気をつけたいのがパスポート名。当日パスポートの名前と受験申請した時の名前が違うと受験できません。受験料もチャラです。。

友達に韓国人だけど日本名を日常的に使っている友達がいました。その子は日本人名で申請。しかしパスポートは韓国名の金でした。想像のつく通り、受験料の250ドルはチャラです、、笑翌日学校で喚いてました笑

海外大学の出願期限はかなり早いので早めに締め切りをチェックするのが無難です。4年生大学はとくに早いところが多く秋入学なのに締め切りが12月というところも少なくはないです。

実際私のコミカレは秋入学の締め切りは3月4月くらいでした。願書受付始めは記載してない学校が多かったりします。いつでも準備ができたら出しても良いということです。

なのでTOEFLは遅くとも半年前までにはあったほうがいいと思います。

必要書類は

パスポートコピー、アプリケーション、高校卒業証明書、高校の成績証明書銀行の残高証明書、これらはすべて英文でなくてはならないので英文で申請してください。エッセイが必要な学校もあります。

自分は国際高校へ通っていたので海外進学担当の先生がプロでした。笑

随分と助けられました。

英語の書類は問題なく発行してもらえました。

トフルのスコア表はトフル本部から直接学校へ送らなければならないという学校が多いです。トフルのホームページへ行き、スコアの送付欄から学校名や詳細を入力すれば米国内であれば発送日から7〜10日、米国以外であれば4〜6週間で郵送されます。

ちなみにさスコア表一件につき19ドルです。

私はまずトフルや正式スコアの送付、次に国際高校から直接、成績と卒業証明書を送りました。学校にもよりますが学校から直接正式なものを要求するコミカレ、とくに4年生大学に多いです。

そして最後にアプリケーションや自分の情報書類を自分で送りました。
一応不安だったので本命のサウスウェスタンカレッジともう1つ、グロスモントカレッジという南サンディエゴにある2つのコミカレに出願しました。
少し長くなったので合格結果は次の記事で^_^

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